ハロルド・アシュバートン
ハロルド・アシュバートン
EXCハロルド・アシュバートン
ヒューマン / シューター
基本設定
瞳の色
青
髪の色
金
年齢(外見)
22歳(年齢相応)
誕生日
8月5日
性別
男
身長
186
cm
体型
精悍
弱点・コンプレックス
浮気性
普段の口調
偉そう(オレ、お前、(名を呼び捨て)、だ、んだ、だろう?、だよな)
特殊な時の口調《目上には》
頑張って丁寧(私、貴殿、(姓)卿、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
健康的に日に焼けた褐色肌に金髪碧眼、加えて長身でしっかりとした骨格に程よくついた筋肉。文句なしの精悍な男前。窮屈な服装を嫌い、襟元をはだけさせていることも多い。洒落者で身につけるものには拘るタイプ。装飾品と香水は欠かさない。
生い立ち
王国南東部に領地を持つ王党派貴族アシュバートン伯爵家の嫡男。アシュバートン領は領地こそ広くは無いが、養蚕技術と知識に加えて職人に対する優遇政策をとっており、質の良い絹と服飾品で有名な場所。故に王都内の有名テーラーや貴族・豪商のファッションリーダー達とも親交がある。武より内政、社交が得意な家柄。
現在
パンクリアース学園5年生。所謂プレイボーイだが、大問題に発展しないように線引きが出来る程度の節度と賢さを持つ。素行はよろしくないが実技座学共に成績は優秀という教師が扱いに困るタイプ。貴族令息や豪商令息など金と余暇のある男子生徒が撞球やチェス、談話に興じて親交を深める孔雀会というサロンに所属。
過去
父の側室や異母兄弟、取り巻きに何度も騙され殺されかけたことで心が荒み、暴力的だった。学園入学早々同級生複数と激しい諍いがおこり、最早休学か退学かという所で仲裁に入った貴族令息に救われる。彼とはその後も度々衝突しつつも絆を深め、貴族社会では希少な親友と呼べる間柄になった。親友に許した愛称はハリー。