マルグリット・ライヒシュタイン
マルグリット・ライヒシュタイン
EXCマルグリット・ライヒシュタイン
ヴァンパイア / ???
基本設定
瞳の色
赤
髪の色
ピンク
年齢(外見)
23歳(若く見える)
誕生日
2月10日
性別
女
身長
155
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
無慈悲
普段の口調
偉そう(ワタクシ、アナタ、(名)様、ですわ、ですのよ、なのかしら?、ですわね)
特殊な時の口調《宿敵相手には》
乱暴(ワタクシ、アナタ、(名を呼び捨て)、ですわ!!、ですのよ!!、なのかしら!?、ですわね!!)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
【MS運用可】【運営運用可】【死亡可】 王国の貧困地域で生まれ、親に口減らしとして奴隷商に売り飛ばされた過去を持つ。 その後は売られ買われを繰り返し、持ち主が変わる度に乱暴され「女性」としての機能が次第に破壊されていった。 最後に彼女を買ったのは貴族らしき男性、しかし彼は吸血鬼だった。
家族
吸血鬼の血統ライヒシュタイン家には世代交代における伝統がある。今いる子全員で殺し合いをさせ、最後に生き残った者が次世代となり古き親は子の糧となる、というものだ。 マルグリットは最も若い子供だったがバトロワを見事に勝ち抜き、父の要望と伝統に乗っ取り父親を「喰らった」。 その遺品はいつも身に着けている。
野望・目的
吸血鬼になった事については後悔していない。むしろ父に感謝している。子供を授かれない身体になっていた自分が親になれるのはとても大きな喜び。しかし彼女には子孫を残す前に成さねばと決めた事がある、自分を買った奴隷商への復讐だ。 商会代表と血縁者、幹部クラスだった者を皆殺しにするまで彼女は止まらないだろう。
その他
彼女自身はデイウォーカーではなく日中出歩けないので、捕まえた人間を情報収集手段や戦闘員として使っている。(父以外の男が大嫌いなので全員女性) 特に気に入った人間には恐怖による支配を用いた洗脳教育を施し、一般人や授恵者でも精神が未熟な者を忠実な従僕に変えてしまった事もある。