ダニエル・ヘリントン
ダニエル・ヘリントン

リーンエス王家からの感謝状
ダニエル・ヘリントン
ヒューマン / ヒーラー
基本設定
瞳の色
青
髪の色
金
年齢(外見)
21歳(年齢相応)
誕生日
7月14日
性別
男
身長
180
cm
体型
筋肉質
弱点・コンプレックス
向こう見ず
普段の口調
礼儀正しい(僕、貴方、(姓)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《好みのタイプには》
頑張って丁寧(僕、あなた、(名)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
リーンエス王国首都のグランスパーダ出身の平民 聖職者の両親の元、清く正しく素直に歪みなく育った 子供の頃から英雄譚や立志伝の本を読み漁っており(特に平民から成り上がった英雄の物語を好んだ)自分もいつの日かは英雄と呼ばれる男になる事を夢見ていた
生い立ち
しかし、自分はなかなか覚醒できず「仕方ないね」と半分諦めていた しかし、神はそんな彼を見捨ててはいなかった、1222年8月彼はついに授恵者として覚醒したのだ また、同月にパンクリアース学園への編入試験にも合格、英雄譚や立志伝の主人公と肩を並べる男となるべく年下の同級生と鍛錬・勉学に励むのである
野望・目的
活躍して『英雄』と呼ばれる男となり、立志伝の主人公として成り上がることが目的である シナリオ『【祝祭】赤の中指』においてリーンエス王国国王の言葉を受けその思いは強くなった。 どの様な努力も惜しまず。身体鍛錬や勉学はもちろん、学園で貴族の子弟と人脈を築く事だって怠らない・・・「集権派」に付く予定である
その他
ヒーラーにしては恵まれた肉体を持っている 笑顔が爽やかなナイスガイ 仲間を大切にし、自分の癒しの力やバフサポートで仲間を護る 一方、メドゥの指先・クリーパー・敵性種族・魔獣等、悪事を働く「だらしねぇ」輩には一切容赦はしない 1224年4月パンクリアース学園の3年生に進級した 趣味・特技はレスリング
