ルイド

ルイド

蛇眼神の守護者

ルイド

ホムンクルス / ウォーリア

基本設定

瞳の色

グレー


髪の色

黒


年齢(外見)

29歳(年齢相応)


誕生日

12月12日


性別

男


身長

184

cm


体型

精悍


弱点・コンプレックス

無慈悲


普段の口調

乱暴(俺、てめぇ、(名を呼び捨て)、だ、だぜ、かよ?、だな)


特殊な時の口調《慣れてくると》

乱暴(俺、お前、(名を呼び捨て)、だ、だぜ、かよ?、だな)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

素体はヒューマン。 賢者の石の位置は左目、色は紫。 朧気な記憶、浮かぶのはとある村の良くある結末。 山賊に襲われ、自警団が抵抗し、殺し、殺され、 流れ溢れた血がクリーパーの集団を呼び、 最後には全て殺されるか喰われるかしましたとさ。 めでたしめでたし――んで、 俺はどっち側の人間だったんだ?

信念

第一に、生き残ること。第二に、依頼達成。 元々の気質か、あるいは迷った経験にまだ乏しいからか、 己の中で優先すべきことが明確。 そのためならば殺し、騙し、奪い、守り、救い、共闘し、 手段を選ばず躊躇うこともない。 尤も、あくまで必要なら、に限る話。 たとえ好みでなくとも割り切れる、というだけ。

性格

自他共にパーソナルスペースを重視し、 深入りはするもされるも苦手。 依頼上での密なコミュニケーションや連携は避けないが、 それは必要であるからゆえ。これも割り切りの内。 距離感さえ適切ならば、依頼外でも付き合いは悪くない。 記憶の喪失に伴い、様々に経験することには割と貪欲。

過去

クリーパーの群れを封じた、と伝えられる洞窟を守り続けていた村の出身。副自警団長。 財宝の在処と勘違いした山賊集団に攻め入られ、ほぼ殲滅するも、弟を人質に取られ、洞窟に山賊の侵入を許す。 結果、全てが死に絶えた。守ることも、斬り捨てることもできずに。 上記記憶はないが、時折無意識に言動へ反映される。

装備

武器
空亡 Lv.21《104》
副武器
陸拌 Lv.21《12》
鎧
海削 Lv.21《17》
アクセサリ1
神材のアクセサリ 《6》
アクセサリ2
神材のアクセサリ 《15》
アクセサリ3
神材のアクセサリ 《15》
道具1
ベルトポーチ 《0》
道具2
バックパック 《0》
道具3
マント 《1》

スキル

特性1
灰昂
《1》
倒れた瞬間全身を包み込むエーテル。炎のようなそれが、次第に灰へと変じた時。中の男は無傷で立ち上がった。 ――熱だけは覚えている。己から滴る血の。身を焦がす瞋恚の。誰かが流した涙の。熱を、覚えている。
特性2
禍憑
《5》
技術とも呪いともつかない特異な何か。他者を害する事象に対し、まるで凄まじい引力を持つかのようにある程度の距離すら無視して瞬時に割り込み、その身で引き受けることができる。 ――守ると、言ったはずだ。
パッシブ1
生命9
パッシブ2
物理攻撃9
汎用1
守護者
Lv.10
静かに練り上げられた闘気を放ち、相手をより強く威圧する技法。守るべきものが存在する時、特に効果を発揮しやすく感じる。 ――守りたかった何か。守れなかった何か。代わりにゃならねぇが、それでも。
汎用2
植物共感
アクション1
月削
《3》
自己暗示の一種。命中した瞬間、攻撃性を極度に高めることで強引に筋力のリミッターを外し、相手の守りの上から押し斬る技法。力の緩急を月の満ち欠けに準えている。 ――怨みはねぇが、容赦もねぇ。
アクション2
刃崩
《6》
闘気を幾重にも武器に纏わせ、高速で振り飛ばすことで剣圧と共に相手へ叩き付ける技法。研ぎ澄まされた闘気はまるで、斬撃がそのまま降り注いだかのように重く、鋭い。 ――まだ、手は届く。
アクション3
不見
《3》
自己暗示の一種。攻撃を受ける際、生じるであろうダメージをあえて大きく見積もっておくことで、守りへの意識と覚悟を飛躍的に高める技法。 ――なんだ、思ったより軽いじゃねぇか。
アクション4
陰奪
《8》
技術とも呪いともつかない特異な何か。他者の傷を己へと吸い寄せ、苦痛もろとも取り込んだ後、一時的に賦活させた治癒力で強引に消し去る。 ――分けてもらうぜ、少しな。

フレンド(1)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0