マリィ・スノードロップ

マリィ・スノードロップ

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救いと希望の声

マリィ・スノードロップ

ハーフビースト / ヒーラー

基本設定

瞳の色

青


髪の色

銀


年齢(外見)

25歳(年齢相応)


誕生日

2月26日


性別

女


身長

162

cm


体型

細身


弱点・コンプレックス

頑固


普段の口調

おっとり(わたし、あなた、(名)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)


特殊な時の口調《慣れてくると》

かわいらしい(わたし、あなた、(名)さん、だよ、だよね、なの?、なのかな?)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

シルトラース帝国で遊牧地を渡り歩いていた氏族の娘。 月夜の似合う美しい踊り子の母と、優しく強く在った帝国騎兵の父を持つ。儚げな外見は母譲り、心根の豪胆さは父譲り。 帝国の崩壊に伴い、逃げ延びる際に父や他の兄弟と生き別れとなる。母とあてのない放浪を続けていたが、家族との再会を志し、冒険者の道へと進む。

性格

物腰やわらか、誰にでも分け隔てなく接する。 曲がった事を嫌い、嘘はつかない正直者。 常に笑みを絶やさないためよく下に見られるが、笑顔で首を横振る程度に気概も十分。 「いつか素敵な王子様が現れてくれる」 そんな感じに恋愛という物へ夢見る年ごろでもあり。 背の高い粗暴な男性に、唯一苦手意識を持っている。

趣味

下手の横好きとして歌や舞踏を好み、 丸石で囲った小さな箱庭で花を育て、 育てた花とハーブでお茶を淹れて飲んで、 暖かい日向でお菓子を頬張り過ごすのが好き。 昔に母が聞かせてくれた、お姫様と王子様のお話の本をよく読み耽る。それはそれとして、巷で流行りの恋愛小説(ドロドロ仕様)の読破ももっぱらの趣味。

その他

・白兎のハーフビースト。丸いしっぽあり。 ・誕生の日に咲いた花を自らの姓に名乗る独自の決まりがあるため、親兄弟とも姓が異なる。 ・好きなものは花に動植物に恋話にひと様の恋事情(惚気馴れ初め恋に落ちた云々かんぬん) ・好奇心旺盛なくせ初恋も未だ。理想の高さたるや。 ・でもその実、求めているのはーー

装備

武器
竜石の祭刀 Lv.1《53》
副武器
ダマスカス鋼の盾 Lv.1《20》
鎧
竜皮の胸当て Lv.9《35》
アクセサリ1
竜鱗の首飾り 《6》
アクセサリ2
竜鱗飾りの革帯 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの長靴 《6》
道具1
ランタン 《3》
道具2
ベルトポーチ 《0》

スキル

特性1
レゾナンス・オブ・ヴァロー
《1》
声と共にエーテルを解き放つ、範囲内の指定対象は淡い光に包まれ身体能力が向上する。勇気が湧いてくるとも巷では語られるが精神に直接作用するエーテル的な効果は特に無い
特性2
祈雷2
《1》
天へと祈りを捧げ雷を呼ぶ。人の叫びに応えて神は光を放つのか? まず霧が出現しその数秒後、霧の中に眩い雷の嵐が荒れ狂う
パッシブ1
フェイスシールダー
パッシブ2
物防+付与2
汎用1
舞踏
Lv.4
汎用2
歌唱
Lv.3
アクション1
エーテルブロー2
《8》
武器に眩い光を宿して非常に強い一撃を放つ
アクション2
治療強化2
ヒーラー達は対象の身を癒すエーテルの効率的な操法を知っている。
アクション3
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション4
ヒール2
《7》
己自身と身に纏っている装備からエーテルを引き出して増幅し対象の負傷を癒す強い光と成して撃ち放つ

フレンド(1)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0