ヴェイグ=ベーリング
ヴェイグ=ベーリング

パンクリアース学園編入試験合格(新暦1221年12月)
ヴェイグ=ベーリング
ドワーフ / ウォーリア
基本設定
瞳の色
黒
髪の色
グレー
年齢(外見)
131歳(若く見える)
誕生日
12月15日
性別
男
身長
154
cm
体型
精悍
弱点・コンプレックス
傲慢
普段の口調
礼儀正しい(俺、貴殿、(姓)殿、だ、んだ、だろう?、だな)
特殊な時の口調《慣れてくると》
豪快(俺、お前さん、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
シグモル火山帯の出身。長年、神殿に仕え、非授恵者の神徒としてクリーパーから人々を護るべく活動していた。近年、授恵者として目覚めた事から冒険者としての活動を開始する。 かつて神殿間の衝突に巻き込まれ、その際に両親と妻は他界している。 火山帯の質素な生活を続けて来た為か、年齢の割には健康体である。
家族
ベーリングはヴェイグの代からボルガニスク神殿に仕える一族。子孫は子宝に恵まれ子から曾孫まで数多い。いずれも大なり小なり何らかの形で神殿に関わる職に従事しており、ここ100年ほどボルガニスク神殿を支えている一族として親しまれている。 当主の座は長子に譲っており、本人は引退扱いとなっている。
外見
外見は40代程の屈強な男。実年齢よりは若く見える。
信念
幼少期に英雄シグモルに憧れ、人々を護る英雄を目指したが、授恵者となれなかった為に夢を諦め、手の届く範囲で力を尽くしていた。 冒険者となり夢を再び目指す。誰よりも強くなれば、誰をも護る事が出来る、そんな幼少の夢を今も忘れずに。 ―― 誰よりも強くなって、僕がみんなを護ってみせる!
装備
武器
竜鉄の大太刀 Lv.1《88》
副武器
竜鱗の盾 Lv.1《21》
鎧
ダマスカス鋼の甲冑Re Lv.11《74》
アクセサリ1
竜鱗飾りの革帯 《6》
アクセサリ2
竜鱗の首飾り 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの徽章 《6》
道具1
水袋(小) 《2》
道具2
母蜘蛛糸のロープ 《2》
道具3
籐籠 《1》
スキル
特性1
ドラゴンチャリオッツ
《3》
エーテル光を全身に纏い、盾を構えて体当たりするように突撃し、インパクトの際に強烈な衝撃を巻き起こして対象を吹き飛ばす
特性2
カバリング
《3》
瞬間的に加速して攻撃に割り込み、味方をかばう。
パッシブ1
ルーク2
パッシブ2
魔防+生命4
汎用1
武術知識
Lv.1
汎用2
ペインキル
アクション1
装甲防御
《4》
装甲をより活かす動きによって防御性能を瞬間的に高める
アクション2
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション3
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション4
チャージング
《5》
瞬間的に加速して移動する。