ディプラデニア・アズルチェーロ
ディプラデニア・アズルチェーロ

ディプラデニア・アズルチェーロ
エルフ / シーフ
基本設定
瞳の色
緑
髪の色
ピンク
年齢(外見)
64歳(若く見える)
誕生日
5月11日
性別
女
身長
158
cm
体型
豊満
弱点・コンプレックス
強欲
普段の口調
電波系((愛称)、キミ、(姓)さん、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
特殊な時の口調《家族には》
特殊(わたし、特殊、特殊、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
エルフとヒューマンの間に生まれた異母姉妹の一人。 父の類まれなカリスマによって成り立っていた多種族混合の傭兵団を引き継ぎ、二代目団長に(エルフにしては)若くしてなっている。 生まれはゴールディのスラムにほど近い街。
性格
怠惰にして強欲な享楽主義の遊侠。 働きたくないでござるを地で行く。 だが、それでも、自らの身内と認識したものには不幸も絶望も許さない。大事なものを守れなかった彼女は、自らの縄張りを侵すものに対しては非道になる。
仕事
ゴールディのとある街に拠点を置くガロファノ傭兵団の二代目団長。傭兵団という名ではあるが、任侠としての側面も強く、街の治安維持の一端を担っている。 ディプラデニアは二代目団長だが、その実、三代目に当たる。二代目は氷のように冷酷な頭として「団長」を名乗らなかった為、三代目が二代目団長になった。
現在
団長ではあるものの、有事以外は常に働きたくないでござるの精神で拠点に籠り、運営は補佐に任せていた。 そんなこともあり自由奔放で、姉に任された傭兵団長の傍ら兼業冒険者になった。バレたら殺られると思うけれど、この混沌として楽しげな雰囲気に我慢できなかった。
装備
武器
黒曜石の短剣 Lv.1《5》
副武器
黒曜石の短剣 Lv.1《5》
鎧
ノービスプロテクター Lv.1《10》
スキル
特性1
捜波
指定範囲内へ探知用のエーテルの波動を走らせる。
特性2
壁歩き
《12》
巧みにエーテルを操り、さまざまなものを足場として利用することを可能にする。
汎用1
黙
音高く歩くことが歩き方の一つであるのならば、これは逆。独特な足遣いにより、足音どころか周囲の音を消し、外の音も拒絶する歩法。
本来は無音で標的に近づくための技術だが、かな読み通りの使い方をしている。
アクション1
エアーライド
《4》
エーテルを爆発的に噴出することにより空中を駆ける。
アクション2
スカウトの心得
屋内において優れた索敵術を発揮する。
アクション3
疾風足
《4》
瞬間的に加速し駆け抜ける。
アクション4
フェザーステップ
巧みな身のこなしで機動戦術を効率的に行う。