ミネルヴァ・フィーギル
ミネルヴァ・フィーギル
NPCミネルヴァ・フィーギル
ヒューマン / シーフ
基本設定
瞳の色
青
髪の色
茶
年齢(外見)
21歳(年齢相応)
誕生日
2月14日
性別
女
身長
164
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
向こう見ず
普段の口調
礼儀正しい(私、あなた、(名を呼び捨て)、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《戦闘中は》
ぶっきらぼう(私、あんた、(名を呼び捨て)、だって、だよ、だよね?、だよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
リーンエス北方の小さな領地を治めるフィーギル家の令嬢。幼い頃から人形遊びよりも狩りや武芸を好む達者な性格で、数年前からとうとう冒険者になってしまった。 彼女は自らを『悪を突きまわる鴉』と呼ぶ。その言葉通り、悪徳商人や盗人を打ちのめしもした。しかし、彼女の本音を知る者はまだ多くない。
性格
明朗快活。礼儀正しく人当たりもよいが、よく言葉がくだけるためお嬢様という印象は抱きにくい。とにかく目立ちたがりで、冒険者となって以来、阿呆扱いも増えた。 だが、本質は強かで計算高く、天真爛漫な阿呆を演じながら、相手の内面や能力を常に測っている。自分が利用できる人間か見極める為に。
野望・目的
零細貴族の娘に生まれ落ちた自分の身を憂い、歴史に名を刻めるような大業を為すことを夢見ている。 常日頃からフィーギル家の宝『鴉の弓』を探していると吹聴しているが、それは一つの目的であるが基本的に建前であり、世界中を飛び回って人々と繋がりをつくり、いざという時に頼れる人脈網を構築することが真の目的。
家族
兄とその婚約者を尊敬しており、力になりたいと考えている。そのためにはどんな手段も使う。 婚約者であるフリードリヒとは恋とも愛とも友情ともつかない奇妙だが非常に強い感情で結ばれ合っている。彼女は彼の事を『盟友』であると考えている。 担当MS:影絵 企鵝 (交友方針:交友申請は歓迎です)