シルヴァーノ
シルヴァーノ

シルヴァーノ
ヒューマン / キャスター
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
赤
年齢(外見)
32歳(年齢相応)
誕生日
12月1日
性別
男
身長
182
cm
体型
精悍
弱点・コンプレックス
日和見
普段の口調
飄々(俺、君、(名)ちゃん、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
特殊な時の口調《慣れてくると》
飄々(俺、お前、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
小麦色の褐色肌に、海老茶色のやや毛足長めのショートヘア。キャスター職だが素材運搬その他により、それなりに鍛えられた体躯。杖で殴った方がダメージ増えるんじゃない?と思っていたりする。ジュストコールに羽根付き帽子を愛用。着道楽で、手持ちの衣装は多い。
生い立ち
子爵家の三男坊。長男・次男とは腹違いだが仲は良い。爵位を継いだ長兄の手伝いをしていたが、一か所に留まることを好まない末弟の性格を熟知している長兄の命により「地方視察」という名の自由を与えられている。今日も今日とて、あちらこちらと気の向くまま足を運ぶ。
性格
言動は遊び人風情だが、振られる前提での声掛けが中心。日和見の事なかれ主義。その日その日を楽しく過ごしたい。戦闘よりも生産や採取、技術などに興味を持つ。自由であることを好むが、生まれ育った環境のためか協調性も(長兄により)叩き込まれている。
現在
家名「アシュリー」は使わず、ただの『シルヴァーノ』として活動。放浪癖を活かし、方々で採取した素材や入手した珍品を馴染みの買取処へ持ち込む。たまに珍品すぎて用途不明の品物もあるが、そこはご愛敬。運び屋の真似事もしており、荷を運ぶ先が次の旅先である。