クルタル
クルタル

花の女神の覡
クルタル
ハーフビースト / ヒーラー
基本設定
瞳の色
金
髪の色
銀
年齢(外見)
29歳(年齢相応)
誕生日
3月17日
性別
男
身長
184
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
向こう見ず
普段の口調
ぶっきらぼう(俺、お前、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
特殊な時の口調《目上には》
ぶっきらぼう(俺、あんた、(姓を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
銀色の髪に金色の瞳。雪原の狼を思わせる耳と尻尾。左目の向こう傷と無愛想な態度は、どこか近寄り難い印象を与える。だが怪我人がいれば傷を癒やし、路頭に迷うものがいれば温かな寝床を与える。彼自身は否定するが、結局のところ困っている相手は放っておけないのだ。 「何でもかんでも魔法に頼ンな。消毒しときゃ治る」
性格
祭刀で斬る蹴る殴るのアグレッシブ神官。喧嘩が強い。地頭はいいのだが、思考の工程が増えると途中でめんどくさくなってしまう。 神殿の庭いじりを任されているが、同時に趣味でもあり、そこそここだわりが強い。
家族
孤児だったが、幸運にも花の女神レウィスに見初められ、その巫女達に拾われた。以降、神殿唯一の覡として働いている——つまり、清い身である。 神殿の巫女三姉妹、イベリア、アドニア、フロリアは彼の義理の姉にあたる。ハーヴィとは15年来の付き合いであり、幼馴染み。姉たちと同様に気にかけている。
生い立ち
別の道を歩んだ自分と思しき光景を夢に見ることがある。可能性の示唆なのか、前世と呼ばれるものなのかは不明。予知などの役には立たなそうだ。 ズィアフ(氏族名)の子。氏族の者は皆、黒髪金眼、褐色肌であり、クルタルは文字通り毛色が違ったために捨てられてしまった。本来与えられるはずだった名は「ハリル」。
装備
武器
ダマスカス鋼の祭刀 Lv.1《50》
副武器
ダマスカス鋼の盾 Lv.1《20》
鎧
柔革の胸当て Lv.1《28》
アクセサリ1
藍玉のループタイ 《6》
アクセサリ2
おまじないのシュライフェ 《6》
アクセサリ3
玉髄飾りの護符 《5》
道具1
ロープ 《3》
道具2
麻袋 《3》
道具3
サイコロアーモンドクッキー 《1》
スキル
特性1
レゾナンス・オブ・ヴァロー
《1》
声と共にエーテルを解き放つ、範囲内の指定対象は淡い光に包まれ身体能力が向上する。勇気が湧いてくるとも巷では語られるが精神に直接作用するエーテル的な効果は特に無い
特性2
光縛封
《1》
祈りとともに、光輝を放つ六角形の柱を作り出す。
パッシブ1
物防+魔防2
パッシブ2
生命3
汎用1
マジカルポケット
汎用2
幸運の星
アクション1
治療強化2
ヒーラー達は対象の身を癒すエーテルの効率的な操法を知っている。
アクション2
輝刃3
《4》
対象および持つ武器を淡い透明な光で包み攻撃性能を強化する
アクション3
魔矢
《8》
指先や武器の先端より光の矢を飛ばす。ある程度エーテルを扱えるものなら誰でも使用可能。
アクション4
ヒール2
《7》
己自身と身に纏っている装備からエーテルを引き出して増幅し対象の負傷を癒す強い光と成して撃ち放つ