サミュエル
サミュエル
NPCサミュエル
エルフ / ???
基本設定
瞳の色
青
髪の色
金
年齢(外見)
115歳(若く見える)
誕生日
10月20日
性別
男
身長
170
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
心配性
普段の口調
ぶっきらぼう(私、君、(姓を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
特殊な時の口調《年下には》
おっとり(私、お前、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、かい?、だね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
担当MS:北上辰巳 フィルエスの外周部に位置する、養蜂を主に営む氏族の青年。 元々エルフとしては柔軟な思想の持ち主だが、とある事件をきっかけに外部との関わりをより積極的に行うようになった。 戦闘訓練を受けていないので強くはないが、最近授恵者であることが判明した。
仕事
主な仕事は集落で生産した蜂蜜を外部に売りに行く事。 そして、それに付き合う熊型魔獣『紅熊』の世話。 数年前から集落に住み着いている紅熊を特に可愛がっており、彼が攫われた時には単身ギルドへと救援を求めた。
特技
『クマ』としか喋れない紅熊だが、サミュエルには七割くらいは意図が伝わる。 サミュエル曰く、慣れである。 紅熊は現状名無し。 元々親を見つけ次第野生に放すつもりで、意図的に名を付けずに熊と呼んでいたら、紅熊自身が「自分の名前は『クマ』である」と勘違いしてしまった。
長所
エーテルリンク無しでも人語を理解できる知能を持つ紅熊であるが、性格は幼い子供そのもの。 食う寝る遊ぶの欲求に素直であり、見知らぬ人間を勝手に遊び相手認定することもしばしば。 誘拐されかけた経験もこの警戒心のなさによるものが大きく、ちょっとおバカ。