ユアン・イェーガー
ユアン・イェーガー
NPCポップ孤児院院長
ユアン・イェーガー
エルフ / シューター
基本設定
瞳の色
赤
髪の色
グレー
年齢(外見)
34歳(若く見える)
誕生日
12月12日
性別
女
身長
150
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
向こう見ず
普段の口調
控えめ(わたし、あなた、(名)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《敵に対して》
淡々と話す(ワタシ、アンタ、(姓を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
普段はゆったりしたローブを好む。 孤児院で子供たちと接するため、かしこまった席以外では化粧をしない。また糸目である。 髪は丁寧に梳き、綺麗に1本のフィッシュボーン編みに。 本人曰く養父母から「大切にしなさい」と言われたらしい。
生い立ち
大森林のエルタニン里にてリザードマンの老夫婦に育てらた。その後、孤児院で働くように。今では時折冒険者として活動している。養父母の教えか種族に対する偏見が薄い。 故郷の住人との関係がだいぶ改善され、精神的にだいぶ落ち着いたようだ。 担当マスター:菊華 伴 交友申請はどなたでもご自由にどうぞ!
仕事
4年ぐらい前から孤児院の院長として子供たちの世話や運営を行っている。資金繰りに困ったときは冒険者として自ら資金を集めるときも。 現在、孤児院の職員が少し増えたが、相変わらずみんなの母親がわりとして日々忙しくしている。冒険者登録はまだ消さないが、いずれは孤児院の仕事に集中したいらしい。
ひみつ
養父の死から数日後授恵者となり、マナズィールをカモフラージュに里を出た。その際様々な知識を得、今も時に使っている。 また、チョコレートが大好きなのだが『たくさん食べては子供たちに示しがつかない』と思い子供たちの前ではなるだけ食べるのを控えている。
装備
武器
ノービスボウ Lv.1《36》
鎧
硬木の鎧 Lv.1《26》
アクセサリ1
玉石飾りの長靴 《6》
アクセサリ2
玉石飾りの腕輪 《6》
道具1
ベルトポーチ 《0》
道具2
チョコレートバー 《1》
道具3
試作ハンドクリーム 《1》
スキル
特性1
薄煙炸弾
《4》
エーテルで形成された光弾を素早く発射する。矢弾は指定空間で炸裂し、薄い煙幕を発生させる。
パッシブ1
命中1
パッシブ2
物理防御1
汎用1
生活魔法
アクション1
ホークアイ
野外において優れた索敵術を発揮する。
アクション2
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション3
攪乱射撃
《8》
対象を侵すエーテルを射出物にまとわせて放つ。
アクション4
炸光矢
《4》
エーテルを籠めた光の矢弾を放って炸裂させ、無数の光破片を範囲内に撒き散らして攻撃する。