ハルシオーネ・メイベル
ハルシオーネ・メイベル

ハルシオーネ・メイベル
エルフ / ヒーラー
基本設定
瞳の色
ピンク
髪の色
茶
年齢(外見)
220歳(若く見える)
誕生日
12月24日
性別
女
身長
152
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
心配性
普段の口調
おっとり((特殊)、お前、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
特殊な時の口調《油断すると》
控えめ(私、君、(名を呼び捨て)、である、であるのだ、であろう?、であるな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
性格
「人の子は愛いなぁ♡今日も生きていてえらいぞ♡褒めて遣わす♡」 麓の街より禁足とされている森の奥に一人で住む、自称・神。 のんびりおっとり、いつも適当で鷹揚。 度が過ぎたほどに友好的であり、殺生は好まない。 暇な時は日がな1日寝て過ごす。
外見
ミルクティー色のふわふわした髪に、宝石を溶かし込んだようなトルマリンの瞳。 優しく微笑んで人の訪れを待っている様はまるで神話の女神のよう。
生い立ち
生き神として奉られてきた“只のエルフ” 見た目は十代ほどだが、かなりの年配で物忘れがひどく、あまり他人の顔を覚えられない。 世俗に触れず育ったせいか世間を知らず、賑わいを知らず、争いを知らず、そして人を知らない。 だから彼女は人が好きだ。 それがつまりは無関心によって齎されるものであったとしても。
心象
「あなたは神様なのです」 そう望まれて彼女は生まれた。 神様だから、人が好きだ。 神様だから、人を守る。 神様だから、人を癒す。 神様だから、人を愛して、愛して、愛して───。