メア・ステルツァ
メア・ステルツァ

トドメの一声
メア・ステルツァ
ヒューマン / ウォーリア
基本設定
瞳の色
茶
髪の色
黒
年齢(外見)
29歳(年齢相応)
誕生日
8月3日
性別
女
身長
168
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
大雑把
普段の口調
豪快(あたし、てめぇ、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
特殊な時の口調《好みのタイプには》
情熱的(あたし、あんた、(姓)さん、だ、だぜ、かよ?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
現在
「あたしはメア、ダーっと突っ込んでバーンと暴れまわるのが得意だぜ。…頭を使うことだぁ?んなもんあたしに期待すんな!」 殺しだけはしないがモットーのチンケな山賊団に所属していた女戦士。 犯罪はさせてもらえず、拠点の警備等が主な仕事だった。 山賊団が全滅して心機一転足を洗って冒険者ギルドの門を叩いた。
生い立ち
「昔はワルだったぜ、でも…やり直すよ」 踊子の娘として踊りを学びながら旅をしていたがクリーパーに襲われ両親を亡くす。 その後山賊団に拾われ10年以上過ごすが帝国崩壊時にクリーパーの群れに襲われ山賊団は全滅した。 カシラや仲間に「お前には手を汚させてねぇからやり直せ」と、授恵者になったメアを逃がして。
外見
「ムリに着こんでもやばい時はやばいしな、身軽に動ける防具の方があたしは好きだな」 浅黒い肌にスレンダーな身体が特徴的な女性。 鉄の胸当て以外はろくに防具を付けず露出度が高いが、単に動きやすいのが好きなだけ。 大きな斧を扱うが、山賊団にいたころ剣を仕込まれ室内戦などに対応できるよう曲刀も携帯している。
ひみつ
「ダンスが得意、酒宴の余興で見せたら黙って踊ってたら美人って言われちまった。え、隠し芸じゃなくて秘密だぁ?うーん…綺麗な女の人が好き…だぞ」 男所帯に長年いたからかよく言えば野性味ある、悪く言うとがさつで少し幼稚な性格に。 そのためか繊細さ淑やかさを持つ女性に憧れがあり、近くに居られるとすぐ惚れる。