ヴィノニス
ヴィノニス

次期リーラント伯の側近
ヴィノニス
ハーフリング / キャスター
基本設定
瞳の色
緑
髪の色
金
年齢(外見)
31歳(幼い)
誕生日
10月25日
性別
女
身長
127
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
現実逃避
普段の口調
かわいらしい(わたし、あなた、(名)さん、なの、なの?、なのね)
特殊な時の口調《嫌いな人には》
淡々と話す(わたし、アナタ、(姓)さん、よ、わ、なの?、よね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
わたしの生い立ち……そんなの知りたがるだなんて、変わった人ね。いいわ、教えてあげる。わたしの家は貧しかったから、7歳の時にわたしは領主の下へ売られたの。後で聞いた話だと、たった1000Gだったみたい。そうして、わたしはあのぶくぶくと太った領主のお妾さんになったの。
生い立ち
夫になった領主は、大人の女性には興味が無い筋金入りの変人だったみたいね。それはもう、色々な事をされたのよ。ちょっと口に出すのもイヤになるくらいの――ね。でも、そう長くは続かなかったの。不摂生が祟って、数年で彼、死んじゃったのよ。そしたら、わたしはお払い箱。少しの手切れ金で放り出されたのよ、酷いでしょ
生い立ち
両親は生きているらしいとは聞いていたけど、今更戻る気も無いし……どこに行く当ても無いし。とりあえず教会にお世話になって、旅人や身寄りのない子供のお世話をしているうちに、孤児院の主みたいになっちゃったの――こう見えて、わたし30近いのよ。え、結婚……? いやよ、そんなの。もうあんな目には遭いたくないわ
趣味
人間不信、大人の男不信を拗らせた末の重度のショタコン。特に、まだ幼い少年の、少し骨や筋が浮く様な腰付きや太もも、二の腕のラインには病的な執着を見せる。触れれば折れるようなか弱い少年の中に、青く芽吹く兆しを見守るのが趣味だと公言して憚らない。青少年に囲まれた孤児院のシスターとしての現状に満足している。