ガンシャルア

ガンシャルア

ガンシャルア

ゴブリン / ヒーラー

基本設定

瞳の色

紫


髪の色

茶


年齢(外見)

30歳(年齢相応)


誕生日

3月5日


性別

女


身長

130

cm


体型

精悍


弱点・コンプレックス

無慈悲


普段の口調

ぶっきらぼう(俺、お前、(姓を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)


特殊な時の口調《疲れたときは》

かわいらしい(うち、あんた、(姓)さん、特殊)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

その他

”ガンシャルア”。 世紀末の世に現れ、正しき人々を護り、悪しき者どもを焼き滅ぼす、美しき黄金色の体を持つ大型のドラゴンである。 ---というお話が、どこかの辺境ではあった。その地域の教会や修道院では、教義と異なる神格は本来は良くないのだが、土着信仰のようなものとして、黙認されていた。

外見

このガンシャルアはゴブリナである。 何となく恥ずかしいので竜(?)の頭蓋骨を深く被り、 その顔の全ては見せない。 130㎝の小柄な体。 時折何かに祈りをささげている。 力を最大限発揮するための「竜のオーラ」の操作、 普段の鍛錬による重い拳の一撃によって敵を打つ、 拳型モンクの戦闘スタイル。

性格

性別は普通に女性だが、 男性と間違われても特に訂正はしない。 約束や依頼は守るが、 それ以外では基本的には他人の生死に興味がない。 「神たる竜」の言葉に従うが、 「竜」は原則的に一切何も教唆しないため、 実質的には自身の判断で動いている。 たまに戒めや枷が外れることはある。

ひみつ

ゴブリナであった彼女は修道院で育ったが、 あるとき村がゴブリンの襲撃に遭い、村人感情が悪化。 無関係だった彼女も、修道院を追放される。 これを試練と捉え、修行の旅に出た。 己を鍛え、強くなり。伝説の竜となることでしか、 自らの帰る場所は作れないのだと。 神たる竜の骨が、そう彼女に告げたという。

フレンド(4)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0