ラウラ・N・ヴィーク
ラウラ・ニコラ・ヴィーク

『世界』の声聞く森の巫女
ラウラ・N・ヴィーク
エルフ / キャスター
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
銀
年齢(外見)
26歳(年齢相応)
誕生日
10月20日
性別
女
身長
165
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
受動的
普段の口調
控えめ(私、あなた、(姓)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《慣れてくると》
かわいらしい(私、あなた、(名)さん、なの、なんです、ですか?、なんですね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
【髪】腰まであるストレートの銀の髪を二つに分け三つ編みにし、後ろで一つに纏めている。前髪は眉より少し下までの長さで分け目なし 【瞳】フローライトのような不思議な色味の紫ベース。大きく柔らかい雰囲気の瞳 【服装】肩あたりの露出が多い、スカートやワンピースタイプのものを好む 【装飾】天然石と銀装飾を好む
生い立ち
【出身】フィルエにある、『ロスラバ』の遠い系譜たちが住むとある里出身。物心ついた頃から、里が信仰している美しい石に宿ると言われるハイアルヴと対話ができるとされ、大切に育てられてきた 「輝石には、多種多様の精霊が宿るのです。私はその言葉を、感情を知りたいと思っているだけなのですよ」
性格
【性格】基本的に温厚。種族も性別も年齢も関係なく、平等に接する。エルフとしてはあまりにも風変わりなその性格故に、ハイアルヴと対話できる存在であるにも関わらず、里での生き辛さを感じ、森を出ることに。 「誰もが同じ『いのち』を持っています。そこにどれほどの差があるでしょう。いいえ、あるはずありません」
趣味
【好き】天然石、銀細工、ガラス細工、草花、物語、紅茶、果物 【趣味】時間があれば好きなものを探しに街に出たり、山や川、森といった自然の多い箇所に赴いたり、天然石を探したりしている 「自然のものは好きです。ですが、人の手が生み出す工芸品も胸を打つ素晴らしいものです。私はどちらも好きですよ」