クレア・エクレール
クレア・エクレール

麗しき女執事
クレア・エクレール
ハーフビースト / シーフ
基本設定
瞳の色
緑
髪の色
赤
年齢(外見)
23歳(年齢相応)
誕生日
10月8日
性別
女
身長
166
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
嫉妬深い
普段の口調
元気いっぱい(ボク、キミ、(名)さん、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
特殊な時の口調《目上には》
頑張って丁寧(僕、アナタ、(姓)様、です、ます、でしょ?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
赤毛の狐耳とふさふさの尻尾、そして大きな翡翠色の瞳を持つボーイッシュな少女。普段の言動こそ少年めいているがお洒落への関心は高い。仕事で普段着ない衣装に身を包むのが好き。胸はそこそこ、くびれはしっかり、お尻と太ももの肉付きがちょっと良い体型。「スキルがなくても色気位あるんだからね!多分!」とは本人談。
性格
明るく前向きで楽しいことやドキドキすることが大好きな好奇心旺盛な性格。なんでも何とかなるなると思っている楽天家のスタンスを見せているが、それはどんな状況でも活路を見出すのを諦めない不屈の精神と、他者に期待・依存しないドライな価値観の裏返しでもある。基本誰に対しても友好的な姿勢だが、信頼・信用は別。
現在
帝国奪還後はオルセンを中心に交易商を営むイグシィ=スタスと一緒に暮らしている。冒険者稼業は休業し、イグシィの執事(秘書)として彼の仕事を支えている。仕事が一段落したらささやかでも式を挙げて結婚し、家庭を築きたい。彼の存在に加えて冒険者活動を通して思う所あり長年抱えていた父親への反感も氷解しつつある。
家族
父は元々伯爵家次男で王国騎士として活躍していたが半獣女性と大恋愛の果てに結婚。妻子を疎んだ実家とは縁を切って王国騎士も辞し、冒険者へ。騎士時代の友人知人とはまだ付き合いがあり、腕がたつことに加えて色々と面倒事も請け負って名は売れている模様。母は同盟領で訳ありの女の子達を集めた酒場兼宿屋を経営している


