イオ・ラヴバロック
イオ・ラヴバロック

蛇の嗅覚
イオ・ラヴバロック
ヒューマン / キャスター
基本設定
瞳の色
黒
髪の色
茶
年齢(外見)
41歳(年齢相応)
誕生日
2月14日
性別
男
身長
180.7
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
無慈悲
普段の口調
礼儀正しい(私、貴方、(名)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《嬉しいときは》
情熱的(私、貴方、(名)さん、です、ます、でしょ?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
冷たい目をした蛇のような男。 いつも清潔な服装と、手入れの行き届いた身なりをしており、何処かの貴族のような印象を与える。 普段は自身を正常で真っ当な存在として見せており、落ち着いた大人の印象を持つ。 が、戦闘時や何らかの事態には、その異常性の片鱗を垣間見ることもあるかもしれない。
性格
人目からは紳士的に見えるが、その実情はサイコパス。 だが彼は自身が異常であることを熟知しており、自在に欺くことができる。 故に礼儀正しいジェントルマンと見られることが多い。 趣味は読書やティータイム。
生い立ち
シルトラース帝国領出身。 勉学に励み、鍛練を忘れず、魔法を修得し、真面目な青年だった。 ……表向きは。 彼は17歳で帝国軍人となり、戦場に駆り出された。 軍人を志した理由はひとつ、彼は命を奪うのが好きなのだ。 また、殺戮にも独自の矜持を持っている様子。 帝国崩壊によって、後述の独房から脱獄した。
過去
冒険者となる以前、彼は帝国で重罪を犯し、終身刑の判決から約10年、牢獄に幽閉されていた。 彼はかつて自身の所属する隊の兵と遊牧民の集落に向けて魔法を放ち、17人の命を奪った。 その後投獄されるが、牢獄内でも2人を火だるまにしたことで、独房へ閉ざされることとなった。
装備
武器
竜石の短杖 Lv.1《50》
鎧
竜血紋の長衣 Lv.1《30》
アクセサリ1
玉石飾りの革帯 《6》
アクセサリ2
玉髄飾りの首飾り 《6》
アクセサリ3
玉髄飾りの髪留め 《4》
道具1
テラリウムのランタン 《3》
道具2
紅茶 《1》
スキル
特性1
アイアンウォール
《2》
幅1m高さ2m厚さ30cm程度の魔法の鉄壁を指定空間に形成する
特性2
超魔法
《8》
天地のエーテルをかき集めて魔法力を高め、常の己を超越する力を行使可能とする
パッシブ1
魔法攻撃3
パッシブ2
魔攻+生命2
汎用1
超嗅覚
汎用2
交渉
Lv.1
アクション1
爆炎2
《4》
巨大な炎弾を放ち、指定空間で炸裂させて爆風と共に範囲内を爆炎で薙ぎ払う。
アクション2
豪風2
《6》
指定空間に光輝くエーテルを高速で収束させてゆき、一定の量に達した瞬間に強い爆発を巻き起こす
アクション3
見切り
《4》
攻撃の軌道を瞬間的に見定めて回避行動を取る
アクション4
魔糸
《8》
蜘蛛糸のようなエーテルを対象に向けて撃ち放つ。