アマツ

アマツ

アマツ

リザードマン / ヒーラー

基本設定

瞳の色

金


髪の色

白


年齢(外見)

47歳(すごく年上に見える)


誕生日

5月12日


性別

男


身長

218

cm


体型

精悍


弱点・コンプレックス

頑固


普段の口調

礼儀正しい(拙者、貴公、(姓)殿、(特殊))


特殊な時の口調《戦闘中は》

淡々と話す(拙者、御身、(姓)様、(言い切り))


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

東方より流れ着いたヒューマンと関わりがあった(らしい)ヒューマンの男性と星見を生業とする零細部族に属するリザードマンの雌が紆余曲折の末に結婚し、二人の間に授かった子がアマツである。 父譲りの金の瞳に母譲りの暗灰色の鱗、そして部族特有の僅かな白い体毛を有する。

趣味

星を見ること。 部族に伝わる星見の技術とエーテル操作を生かして行う占いもたまに行うが、本人ですら眉唾と疑うくらいには当たらない。 その所為かはたまた天の啓示か、当たる時は寒気がする程にぴたりと当て嵌まる。

仕事

リザードマンの【授恵者】にしては珍しいヒーラーであるが、これは彼が若い時分に(出自共々紆余曲折あって)修めた神聖術に由来する。 また、星見の術を占星術として転用することもあり、それらを活かした支援術式の腕前はそれなりのもの。 他種族とは肉体的に優れ、魔法的に劣るが故に前衛として立つこともしばしば。

信念

他のリザードマン共々《天に溶けし征竜》を信仰しているものの、傾倒度合いは低い。 混血である為か、人生経験を積んだ為か、はたまた星見の影響を受けたが為か。 彼は「綺羅星の如き人々」を見定めることを密やかな楽しみとしているのだ。 無論、誰かがそうなる為の手助けをすることも吝かではないだろう。

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0