マデイラ
マデイラ

マデイラ
エルフ / キャスター
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
金
年齢(外見)
69歳(若く見える)
誕生日
2月17日
性別
女
身長
186
cm
体型
豊満
弱点・コンプレックス
欲求不満
普段の口調
淡々と話す(僕、貴方、(姓)様、です、ます、でしょ?、ですよね)
特殊な時の口調《好みのタイプには》
色っぽい(ボク、キミ、(名)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
集落の長の娘に生まれ、年若くハイアルヴとの交感にも成功した才気溢れる巫女。……だった。 今はもう家名を剥奪され、故郷からも追放されているただのマデイラ。その理由は『発狂し、邪宗の思想に染まったから』。仕方ないですよとマデイラは柔らかく、しかし少し悲し気に笑って語る。
仕事
細工師。木材から金属まで何でも使う。 マデイラは物作り全般の技術や芸術全てに深く傾倒しているが、その中で彼女に最も適性があったのが細工師の仕事だった。長い己が生涯全てをその仕事に捧げるつもりである。
趣味
先述の通り物作り全般。 尚、素材の為なら環境破壊など意にも介さないし、技術に秀でるドワーフ族には信仰染みた敬愛を捧げているし、高じる余りその技術を支る筋肉にも心酔しているし、高い技術やその作品には欲情するし、過ぎれば箍が外れて襲 (中略) 幸い彼女は雑魚な為、今の所全て未遂に終わっている。
その他
【故郷のエルフ達のコメント】 「……あたまおかしい」 「こわい」 「ママー」 「しっ見ちゃいけません!」 「きがくるっとる」 「ヤバい」 「止めなさいよ。本当止めなさいよ」 「ええ……(ドン引き)」 「ひどすぎる」 「駄目だろうこれは」 「普通に危険人物では」 「とりあえず。追い出そう(使命感)」