アクティオン
アクティオン

『半端者』の矜持
アクティオン
リザードマン / シューター
基本設定
瞳の色
金
髪の色
無毛/剃髪
年齢(外見)
34歳(年齢相応)
誕生日
2月18日
性別
男
身長
162
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
自己否定
普段の口調
頑張って丁寧(自分、貴方、(姓)君、です、ます、でしょ?、ですよね)
特殊な時の口調《戦闘中は》
朴訥(自分、あなた、(姓を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
リザードマンとして竜的な特徴(角・爪等)は兆候までも含めてほぼ存在せず、概ね「人型の蜥蜴」である。鱗は白。人目を忍ぶというほどではないが、フード等で頭、長い・ゆったりした服で体や手・足先を目立ちにくくさせる傾向が強い。
性格
「魂の階梯を上げる」というリザードマンの基本には忠実・誠実ではあるが、ストイックさを言動の前面に出すことは好まない。これは、「今の命を楽しむ」姿勢もまた好ましいものと思い、そう生きている人々に対して歪んだ優越感を持ってしまわないようにという自戒でもある。
短所
「今を楽しむこと」の価値も認めているが故に自分はリザードマンの基本の在り方としては中途半端ではないか、と迷っており、竜としての要素がない自身の姿はその反映ではないかと心のどこかで恐れている。そのため、己を「半端者」と自嘲することがあり、見た目を隠しがちなのもそれに起因。
長所
自分自身が半端者ではないかという思いを抱いているため、それがどんな方向であれぶれない・強い目標や行動原理を持つ相手には敬意を表する。同時に、そういった物を持てない人には親近感に近い感覚をもって接するため、結果的に他者に否定的な態度をとることは少ない。ただし、一般論として駄目なことは流石に肯定しない。
装備
武器
竜骨の短弓 Lv.11《54》
鎧
竜皮の胸甲 Lv.11《14》
アクセサリ1
竜鱗飾りの長靴 《6》
アクセサリ2
竜鱗飾りの腕輪 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの手袋 《6》
道具1
マント 《1》
道具2
たいまつ 《3》
道具3
火打箱 《1》
スキル
特性1
孤高者の双波
これ一つで捜波と探波を行えるオトクな便利スキル。相棒を持たない射手の感覚は研ぎ澄まされている
特性2
濃煙炸弾
《2》
エーテルで形成された光弾を素早く発射する。矢弾は指定空間で炸裂し、濃い煙幕を発生させる。
パッシブ1
命中+回避4
パッシブ2
命中5
汎用1
超視覚
汎用2
看破
Lv.5
アクション1
ホークアイ
野外において優れた索敵術を発揮する。
アクション2
反応強化3
《4》
精神を研ぎ澄ませ攻撃に対する反応速度を瞬間的に高める
アクション3
貫通衝撃射3
《3》
矢などにエーテルを籠めて鋭く射撃する。矢などは目標地点で破裂し指向性を持った衝撃波を放ち、範囲内を攻撃する
アクション4
精密射撃3
《5》
精神をさらに研ぎ澄ませて一射を放つ