ファーシル・クリスティア

ファーシル・クリスティア

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氷舞の剣姫

ファーシル・クリスティア

ヒューマン / ヒーラー

基本設定

瞳の色

グレー


髪の色

銀


年齢(外見)

24歳(年齢相応)


誕生日

9月10日


性別

女


身長

160

cm


体型

標準


弱点・コンプレックス

欲求不満


普段の口調

おっとり(わたし、あなた、(姓)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)


特殊な時の口調《親友には》

かわいらしい(わたし、あなた、(名)ちゃん、よ、わ、なの?、よね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

過去のことはあまり話したがらないが、数年前に田舎町の教会に流れ着いて世話になり、その恩返しに出稼ぎに来た、とは自身の談。 所作や世間に疎い面など良い所の出ではないかと思わせる節はあるが当人はのらりくらりとはぐらかしている。

生い立ち

小さい頃から病弱で、部屋に閉じこもっている日が多い幼少期だった。しかし、元気よく振る舞うと回りが喜ぶことから根性で病状を隠して元気に見せることを覚える。このためか、見た目と違って根性と努力を重視。また、知識はあっても実体験に乏しく、普通の人間では普通の事が目新しく感じることがある。

過去

成人年齢に近づいた頃、突如授恵者の才能に目覚め、因果関係は不明ながら同じ頃に病が完治。外の世界を見てみたいという思いを両親から後押しされ旅に出る。ただ、その条件として家との繋がりを断ち、本当の氏名を隠している。

特技

謎の仮面の淑女から「か弱き人々を守る術」として、謎の剣術「護気・幻耀剣」(ごき・げんようけん)を学ぶ。 動きは優雅であるが、不意打ちや相手の足を踏む、砂をかけて目潰しをする等悪辣な技が多い。それは「人々を守るためには自らの手や名誉を汚してでも必ず勝つ必要がある」という信念から生まれるものである。

装備

武器
護気剣・麗鷲駆 Lv.21《52》
副武器
マーゴ・ゾンディ・ナクティ Lv.5《21》
鎧
レウコス・クリーノス Lv.12《35》
アクセサリ1
琥珀飾りの指輪 《6》
アクセサリ2
玉髄飾りの髪留め 《4》
アクセサリ3
琥珀の首飾り 《6》
ペット
黒汗馬 《0》
道具1
ブランケット 《1》
道具2
荷馬車 《0》
道具3
シグルラン謹製鍛造万能ナイフ 《6》

スキル

特性1
護気・幻耀剣奥義「御綿・亜素刃世」
《2》
王の前にて技を披露せしめし時、護気幻耀剣の祖は宙に投げた綿を両断したとされる。 それはそれとして、この技はアン(ゆっくりとした踏み込み)・ドゥ(最速の踏み込み)・ドルァァァァァ!!(全力攻撃)を行う。
特性2
護気・幻耀剣「崇波亜・詣努」
《1》
精神統一し、恐れも迷いも振り切った時、世界に漂う波のような力を感じ、その力の一部を扱うことができる。しかしそれは預かり物。崇拝、感謝を忘れた時、その力は自分に跳ね返る。 あと全身がめっちゃ金色に光る。
パッシブ1
ファナティック
パッシブ2
ライフエッセンス2
汎用1
礼儀作法
Lv.6
汎用2
奇才
Lv.5
アクション1
護気・幻耀剣「荒・疾麗」
《4》
華麗に!優雅に!美しく! 踏み込みと同時に相手の足を踏みつけ、回避できないようにして殴る。わざとだがわざとではない。この技を使った後に技の名前を告げると何故か足を踏んだことが許される。かもしれない。
アクション2
護気・幻耀剣「タイガー・マーガッテ・イーテヨ」
《8》
愛する人にするように優しく微笑み、ゆっくりと歩み寄り、すっと手を差し伸べ・・・強烈な地獄突きを喉に叩きこむ(効果音:ドワォ)。 そそっかしい後輩の身だしなみを整える先輩の姿から生み出されたとされる。
アクション3
ヒール3
《6》
己自身と身に纏っている装備からエーテルを引き出して増幅し対象の負傷を癒す強い光と成して撃ち放つ
アクション4
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。

フレンド(2)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0