リール・フォーン
リール・フォーン

リール・フォーン
ドワーフ / ヒーラー
基本設定
瞳の色
茶
髪の色
黒
年齢(外見)
85歳(若く見える)
誕生日
1月10日
性別
女
身長
159
cm
体型
豊満
弱点・コンプレックス
大雑把
普段の口調
豪快(アタシ、アンタ、(姓を呼び捨て)、だって、だよ、だよね?、だよね)
特殊な時の口調《慣れてくると》
乱暴(アタシ、アンタ、(名を呼び捨て)、だって、だよ、だよね?、だよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
『北限のドワーフ』とあだ名されることもあったクリエスター山脈最北の地表で活動する一族の族長の娘……だったのだが、30年前の雪崩による一族壊滅により山を下り、現在に至るまでシルトラース帝国領の外れで孤児院を手伝っていた。 『武芸』に全振りした一族だったため、鍛冶や細工の技術は三流以下である。
短所
「平和主義」を自称しているが、「殴った方が早い」と思った場合は躊躇いなく拳が出る。「長々争うより平和」「降りかかる火の粉は払うより、元を埋めるのが安全」とのことだが……それは平和主義とは違う。 とは言え、他人の落ち目を責めることはせず、根に持ったりしない性格ですぐに相手を許すので、敵は意外に少ない。
野望・目的
元々彼女が所属する孤児院の運営状況は過不足ないような状況だったのだが、帝国の崩壊を受けて支援者が軒並みいなくなってしまったこと、その際に孤児だけではなく救貧院を兼ねる状態になってしまったことで、運営は完全に行き詰まった。 腕に覚えのある彼女は出稼ぎとして冒険者となることを決意、ギルドに登録したのだ。
外見
ドワーフの中では背が高い方。両親も(ドワーフにしては)高身長だったそうで、本人曰く「寒いとこにいる生き物はでかいだろ?」とのこと。 揉み上げ部分は髪ではなく髭のそり残し。
装備
武器
職人の銛 《45》
鎧
柔革の胸当て Lv.1《28》
アクセサリ1
ビーズ飾りのバンダナ 《5》
アクセサリ2
ビーズ飾りの長靴 《6》
アクセサリ3
玉髄飾りの組紐 《4》
道具1
ベルトポーチ 《0》
道具2
水袋(小) 《2》
道具3
チーズ 《2》
スキル
特性1
ディバインストライク
《1》
眩く光輝くエーテルを武器にまとわせ、痛烈な一撃を叩き込む。
パッシブ1
物攻+物防1
汎用1
温度耐性
アクション1
輝甲
《8》
輝くエーテルを武具や身に収束させてまとい、防御性能を瞬間的に高める。
アクション2
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。