ミア
ミア

ミア
エルフ / シーフ
基本設定
瞳の色
茶
髪の色
茶
年齢(外見)
20歳(若く見える)
誕生日
8月15日
性別
女
身長
142
cm
体型
痩身
弱点・コンプレックス
向こう見ず
普段の口調
不良(アタシ、アンタ、(名を呼び捨て)、なんだ、なんだよ、なのかい?、なんだよね)
特殊な時の口調《怒ったときは》
いやみったらしい(アタシ、あなた、(姓)様、ございます、ございましょう、ございますか?、ございますね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
お袋の話によると、両親はヒューマンのお貴族様だったらしい。だけどアタシが先祖返りしたのかエルフとして生まれたことから、お袋ともども叩き出されたんだとさ。 当然、ロクな生活は送ってこなかったね。盗みがアタシの生業さ。まあスラム育ちにゃよくある話だ。死なずに済んでるだけで儲けもんだね。
外見
耳は切った。耳が長いと目立つんだ。昔、金持ちを襲った時に耳のせいで犯人がバレちまった事があってさ……もうあの時みたいな目には遭いたくないからね。 なんで、フードを被ればヒューマンと見分けがつかないようにした。なぁに、好事家に売ったらいい値になったよ。
野望・目的
そんなのないよ。アタシは生きてくだけで精一杯なんだ。 ま、無理して生きなきゃならない理由なんてのものないんだし、今日を楽しく生きられりゃいいんだけどね……でもほら、折角長い寿命を貰ったんだ、アタシを捨てたクソッタレどもがおっ死んでく様子を高みの見物してやるってのも悪い話じゃあないだろ?
弱点
そんな刹那的な生き方じゃ傷つくばかりだ、だって? 馬鹿言え、自分を大事にするあまり目先の利益を取り逃したら、それこそ何の意味もないじゃあないか。 まあ……そのせいで酷い目に遭った事も何度もあるけど、結果として生きてるんだからアタシはアタシなりに上手くやってんだ、多分。