イズル・M・ヴォルゴール
イズル・エム・ヴォルゴール

命月のソージュ
イズル・M・ヴォルゴール
ヒューマン / ヒーラー
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
茶
年齢(外見)
24歳(年齢相応)
誕生日
9月23日
性別
男
身長
184
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
独善的
普段の口調
穏やかだが朗らかに(俺、君、(名)さん、だ、ぞ、か?、だな)
特殊な時の口調《貴族&学園生》
貴族相応の振る舞い(私、貴殿、夫人、嬢、、(姓)様、です、ます、でしょうか?、ですね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
辺境都市群側、ドワーフ王国との国境付近で林檎を主とした果樹農業と果実酒醸造が盛んな領地の領主家に生まれた長男。 土地の言い伝えから血を重んじ存続の為周囲から妾が認められている。母は「日出ずる国」の血筋を持つ第四側室。 正妻側室を合わせ子供は現在18人、イズル以外全員が女性で一番下がイズルになる。
性格
出自からか見た目や態度は優等生の雰囲気ではあるが、天然で衒いなく、はっきりと自分の意見や物事を述べる。が、同時に相手の都合を考えずあけすけに物を言ってしまう長所と短所を併せ持つ。 家族や仲間思いで優しく慈悲も深いが、敵と認識すればその限りではない。 趣味は読書。恋愛小説を好む
現在
態度や口調はいつもと変わらないが、ふとした瞬間、虚ろな雰囲気を纏う事が増えた。 更に【周囲が見えない存在を認識するような発言】や、【虚空を見つめて、時に微笑む】等、傍から見れば心配になる言動も増えた。 死霊術師と対峙する際、その存在に嫌悪しつつも自分の行動に不安を募らせている時が見受けられる。
野望・目的
死霊術は魂を使い潰す外法と理解しつつ、嫌悪感は消えないと同時に一部の死霊術師達の人物像とその行動から興味も尽きない。 神聖術との違いや魂の見分け方、固定方法、道具…純粋な興味と疑問、知識欲、僅かな羨望と願望は周囲を時に困らせる。