ユルヤナ・ラトヴァ
ユルヤナ・ラトヴァ

ユルヤナ・ラトヴァ
ヒューマン / シューター
基本設定
瞳の色
青
髪の色
黒
年齢(外見)
27歳(年齢相応)
誕生日
7月12日
性別
女
身長
182
cm
体型
精悍
弱点・コンプレックス
頑固
普段の口調
クール(私、あんた、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
特殊な時の口調《年上には》
頑張って丁寧(私、あんた、(名)さん、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
「傷だらけの肌なんか見せてどうする。目の毒なだけだ。」 古傷の跡が幾筋も走った暗褐色の肌。自分で雑に切った短い黒髪。強い意志を宿す青い瞳。左頬に古い傷跡。 身長相応の長く伸びた手足には大弓を扱うに足るしなやかな筋肉が備わっている。 服装は色気も洒落っ気もない実用性一辺倒。
生い立ち
「あいつを探し出して、それで…ボコボコにしてやる。」 シルトラース帝国の孤児院で、共に暮らす子供達をきょうだいのように思いながら育った。 院長だった男に読み書きと武芸を習い、たくさんの嘘偽り無い愛情を与えられ、本当の家族のような絆を育み、そして最後に最悪の裏切りを受けた。
性格
「ユルヤナ。シューター。よろしく。」 冷静な現実主義者として振る舞うよう自分を律しているが、本質は人の善性を信じるお人好しの若者。 普段は愛想が無く感情表現に乏しい。怒ることも滅多に無いが、孤児院の仲間には亜人種も多かったことから、彼らへの直接的な侮辱には不快感を露わにする。
弱点
「………私は酒はやらない。」 完全な下戸であり、一口で前後不覚になる。そのため他人から渡された飲み物は相手が仲間でも断るか慎重に確認する癖がある。なお食べ物の場合は軽率に口にする。