ローレシア・ルエイン
ローレシア・ルエイン

ローレシア・ルエイン
ヒューマン / シーフ
基本設定
瞳の色
ピンク
髪の色
銀
年齢(外見)
23歳(年齢相応)
誕生日
12月5日
性別
女
身長
153
cm
体型
豊満
弱点・コンプレックス
受動的
普段の口調
控えめ(私、貴方、(名)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《慣れてくると》
礼儀正しい(私、きみ、(名を呼び捨て)、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
幼少時の記憶がない少女……。 彼女が記憶があるのは、リーンエス王国のとある貴族に助けられてから以降である。 その貴族は、王族派・皇族派とは一定の距離を取った中立派であったため、双方の派閥からは目をつけられていた。
生い立ち
貴族は身寄りのない彼女を育てようとするも、部下達は各派閥への弱点となりうる事を指摘。 彼女自身、大恩ある貴族の娘など恐れ多く恩人に報いたいがため、メイド達からは作法を学び、私兵や間諜には護身術を学び、主従関係にてお仕えする。 尤も、娘が欲しかった貴族は、彼女を娘のように扱っていた。
性格
抑揚がなく、いつもホワホワーとして、大きく表情を崩すことが少ない。 しかし、感情がないわけではなく、笑うときや照れる感情はしっかりと有り、小さいながらもその気持ちと表情は表れる。 貴族の下僕と思ってはいるものの、娘のように可愛がる貴族の影響のため、服装や好みの装飾はお洒落で令嬢にしか見えない……。
野望・目的
「これからは君の人生を考えなさい」 そう言って貴族は、彼女に多くのものを経験して欲しく、任務と称して自分探しの旅を勧める。 貴族に仕える従者達も、今では娘のように可愛がるも、未だ大恩を忘れない彼女は貴族を主と思っており。 旅の果てに、「主従」ではなく「家族」という忘れた温かみを彼女は得られるのか…