ヒルダ・ル・ハーツィ
ヒルダ・ル・ハーツィ

ダンス・マカーブル
ヒルダ・ル・ハーツィ
エルフ / シーフ
基本設定
瞳の色
赤
髪の色
銀
年齢(外見)
41歳(若く見える)
誕生日
10月10日
性別
女
身長
135
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
疑心暗鬼
普段の口調
自信満々(私、あなた、(名)さん、よ、わ、なの?、よね)
特殊な時の口調《悲しいときは》
無理して自信ありげに(わたし、貴方、(姓)さん、なの、なんです、ですか?、なんですね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
銀髪赤眼のちんまり系踊り子エルフ。 髪は三つ編みが数個編みこまれている。 衣装はお腹や脚を晒しており、小さい体ながらに妖艶さを引き立ててくれる気がする踊り子服。 口元や鼻筋等顔の下半分は濃い色合いの布で覆われており見る事は叶わない。 手や足に金色のアンクレットをつけている。
性格
口調こそ少し丁寧気味ではあるものの、呑兵衛だしぐでんぐでんだしスケベな馬鹿。 種族構わず酒瓶片手に絡むため、隔意とか差別とかはあんまり感じてない。ドワーフ相手でもゴブリン相手でも気にせずに絡んでくる。でもガッツリ塩対応されると泣く。 多分一族の恥とか言われて帰ってこれないんじゃないかな???
現在
現在は大森林を出て、エラトゥーン都市同盟にある酒場にて踊り子として働いている。とはいえエルフであれども、見た目の小ささからそこまで人気がある訳ではない。 また、その職業や種族関係なく絡む姿から口傘のない存在から「族恥」と呼ばれることもあるが、本エルフは気にせずむしろニックネーム代わりに使っている程。
過去
極少人数で営んでいた氏族の巫女として存在していた。一族に密かに伝わる禁呪を舌に描き込まれたが、隙を見て脱出。 過去に「安らう胡狼亭」等、踊り子として酒場を転々とし過ごしている。 踊り子という職に就いたのも追手や賊の情報が集まらないかという事で始めた。なお、元の性格から1日で馴染み天職と確信した模様。