アルテ
アルテ

アルテ
エルフ / ヒーラー
基本設定
瞳の色
オッドアイ
髪の色
銀
年齢(外見)
34歳(幼い)
誕生日
4月15日
性別
女
身長
140
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
自己否定
普段の口調
クール(僕、あなた、(名)さん、なの、なの?、なのね)
特殊な時の口調《慣れてくると》
ひねくれ(僕、アンタ、(名を呼び捨て)、なの、なの?、なのね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
家族
祖先がフィルエス大森林を離れリーンエス王国の砂漠で独自に発展したエルフの一族。その為か、肌の色が日に焼けたような褐色である。一族は大家族で砂漠の芸能家らしいが、アルテは歌声にのみ恵まれ踊りと演奏(ウード以外)はセンスなし。父親に兄弟は姉が一人、兄が三人いる。母親は不慮の事故で亡くなっている。
趣味
子守唄をよく好んで歌い、泣いてる子がいるとよく宥める為に歌うが『皆には内緒よ』とあまり他人に聞かれるのは好まない模様。一人自然と戯れながら歌う事に喜びを抱く。 唯一弾けるようになったウードの練習を隠れてしている。 また、相棒…雄の狼のシキの世話をするのも好き。ブラッシング等いつも可愛がっている様子。
弱点
顔や身体に描かれた刺青をなぞられるのが苦手、嫌い。上記によりただ触れられるのも苦手であり、触らせるのだとすれば相当に好感度が求められると思われる。たぶん、きっと。 また、テント暮らしが長かったせいか広い部屋はソワソワしてしまう程苦手。宿屋で大きな一人部屋等を与えられた暁にはその部屋内でテントを張る。
性格
無口で他人の事にはあまり興味を持たがらないクールな性格。が、例え好意を抱いても素直になれない為コミュニティに諦念を抱いてる。 また『死は転生の義』の元、殺す事への躊躇いはない。悪人の死は転生してやり直せ、善人の死は今の生よりも良き生を見つけられるよう葬り去る。ヒーラーだがそんな殺伐とした心情を持つ。