レイ・ロバーツ
レイ・ロバーツ

獅子心
レイ・ロバーツ
ヒューマン / ウォーリア
基本設定
瞳の色
金
髪の色
黒
年齢(外見)
22歳(年齢相応)
誕生日
6月25日
性別
男
身長
170
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
向こう見ず
普段の口調
礼儀正しい(僕、貴方、(名)さん、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
特殊な時の口調《好みのタイプには》
無理して自信ありげに(僕、君、(名を呼び捨て)、だって、だよ、だよね?、だよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
シルトラース帝国の騎士として生を受けるも叙勲の前に国は滅び、家族とは混乱の中で分かれ残されたのは幼き騎士未満の少年と従者が一人。 従える民も、護るべき主もなく行く当てもない少年に残されたものは、「助けを求める誰かのためにこそ剣を取る」小さくとも騎士としての大切な志であった。
性格
何事も真面目にひたむきに愚直なまでに自身の正義に従い突き進む。幼さゆえの未熟や無鉄砲さを抱えており外道を許さず、弱き者の盾となる。騎士として助けを求める人の為なら大分無茶もする。
その他
ロバーツ家は古くは明けの騎士団より続く騎士の家系である。「その剣は民の敵に、その盾は民の為に」を家訓としており、大きな功績は無いが常に民草を守る為にその剣を振るい続けていた。家名は初代皇帝イェーラウよりその功を認められ与えられたものである。
その他
ロバーツ領の主な収入源は傭兵である。元より初代の頃からの部下達がそのまま領民となっており、領地そのものも蛮族やクリーパーの多い地域ならば、領民は皆兵となり国軍の手の届かぬ所へ派遣され各地で治安維持を行う。 しかし、音に聞こえし傭兵団も帝国崩壊の折人々を逃すためその多くは討ち死にする。