リーズ・クラヴィエ
リーズ・クラヴィエ

死と不死の女神の神官
リーズ・クラヴィエ
ヒューマン / ヒーラー
基本設定
瞳の色
青
髪の色
銀
年齢(外見)
22歳(年齢相応)
誕生日
5月9日
性別
女
身長
151
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
頑固
普段の口調
控えめ(私、あなた、(名)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《目上には》
礼儀正しい(私、あなた、(名)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
仕事
パンクリアース学園に通う帝国からの交換留学生。 帝国崩壊の際は学園におり難を逃れた。実家は裕福な商人。家族(両親+兄)は行方不明。 学園内では勤勉な学生、学園外では死と不死の女神『メス』を崇める教団の神官の一人として活動している。 教団の活動は隠れて行われているが、リーズ自身は信仰を隠す気はない。
性格
落ち着いた喋り方から大人しそうな印象を受けるが、意外と行動的で腹黒い。何事も楽しんでやる主義。 また、探求心が強く、暇があれば集めた死と不死の女神『メス』の逸話を読みながら不死性を得るための方法を模索している。 ・備考 「リーズ」は愛称。公的な場では本名である「エリザベート」を名乗る。
野望・目的
「生きるというのは楽しいものです。ならば永く楽しむために不死を求めるのも当然のことではないでしょうか?」 不死を得ようとして他者の命を奪う行為を「使い古された手」と考え、各地に散逸する死と不死の女神の逸話を集め、その中で不死性を得るための道を見つけることが目的。
その他
―死と不死の女神『メス』について― クリーパーを呪殺し、得たエーテルを使って一部の授恵者に不死を授けたという逸話が有名。 長命を望む貴族などに信者が多い。 過激な信者は不死を得るために逸話を真似て人間含む他の生物を生贄にしようとすることがあり、信者への風当たりが強いため信仰を公言する者は少ない。