蒋・璃龍
ショウ・リーロン

紫々手練
蒋・璃龍
ヒューマン / ウォーリア
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
紫
年齢(外見)
23歳(年齢相応)
誕生日
11月21日
性別
女
身長
159
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
大雑把
普段の口調
淡々と話す(ワタシ、アナタ、(姓)さん、だ、ぞ、か?、だな)
特殊な時の口調《眠いときは》
淡々と話す(ワタシ、アナタ、(姓)さん、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
黒に近い紫色の髪をシニョン二つでまとめており、ミディアムショートの長さで前髪に一筋だけ明るい紫のアッシュが入っている。眼は大きめで、アメジストのような明るい紫色の瞳を持つ。細身でしなやかな体つきをしており、先祖が元々着ていたという、いわゆる中華風の服装を好んで着ている。
生い立ち
辺境都市群のシャルガネ居住区の出身。先祖は沿岸部へと漂着した者たちの子孫であること、武家であったことは間違いないが、それ以外にどういった家だったのかは伝わっていない。元々身を守るために、家に伝わる武術の蒋家武芸十八般を習っており、外の世界に憧れていたが、授恵者としての力に目覚めたため冒険者となった。
性格
比較的マイペース。独特のリズムで生きているせいか、若干敬語が苦手で、敬語で話そうとするとワンテンポ遅れて敬語が出てくる。 「ワタシはそんなつもりはない、です」 それでも敬語を使うのは、相対する者に対する礼儀と、普段から敬語でないと気が抜けた際に敬語が抜けそうなため 座右の銘は、案ずるより産むが易し
野望・目的
授恵者故に冒険者ギルドに登録することとなったが、今のところ、大それた目的はとくにない。強いて言えば、狭い世界で暮らしていたが故に、外の世界へのあこがれから、できることは色々とやってみようという気持ちが強く、これから先、何か心惹かれるものがあればそれが目的になるかもしれないと、自身の人生を歩き始めた。